餃子定食を求めて~幸楽苑

ラーメンの記事が続いてますが、餃子定食の探索もしてます
これまでみやこいちバーミヤンと記事にして来ましたが
バーミアン同様に単品の組み合わせ
コロナ過の頃には朝メニューに餃子定食がありましたが
現在はご飯物は午後3時からになりますので、私の場合は晩酌するので
車運転しては食べれません
幸楽苑での餃子定食は、もう1品というメニューからのセレクトになります

餃子280円、中華スープセット170円、ライス170円=620円になります
幸楽苑のHPではライス150円となってますけど?

ラーメンライスのための、もう1品メニューですので、ご飯の量が少ないと予想しました
予想通りにご飯の量が少ないです(大盛+60円)
これだとすき家の場合ではミニに相当する量な感じです
まあ、糖質制限してるので・・・

ちなみに幸楽苑のラーメンの最安値は中華、塩、味噌に限らず490円
これに千切りネギや背脂130円をトッピングすると、この620円になります
矛盾してるのは、ネギラーメンが630円ですので千切りネギトッピングより
中華、塩、味噌に限らずネギラーメンの方が10円高くなります
ネギラーメンにはナルトや海苔はトッピングされてないため
ネギラーメンより千切りネギトッピングの方がお得です

逆に背脂ですが、同じ千切りネギ130円と同額のトッピングになりますが
これは中華の場合に限りますが、背脂中華が590円とトッピングするよりお得です
トッピングの量を測った訳ではありませんが、価格の矛盾を感じます

この価格は幸楽苑のHPでも確認出来ますが、ライスの値段の違いは疑問です?

まあ、よくある最安値のメニューは客引きのための安い価格のメニューになってますので
サイドメニューやトッピングは割高感があるのは仕方ないですかね

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