3/29 峡北枝沢(詳細動画編)
3/29 峡北枝沢のブログ記事の動画編の更新になります
まずはいきなり7寸クラスが定位してバイトして来たのですが
画像ではわからないと思いますが、まだここに定位してます
枝沢としては大場所のプールになりますが
やはり7寸クラスが群れて定位してました(^^♪
バイトなのか?ターンなのか?明らかにフライ見てターンする魚も居ます
バイト数のカウント不能(笑)
下流からの風で悪戦してますが
この撮影のカットで何とかフッキングになりましたが、惜しくもバラシ・・・
たぶん7~8匹の7寸クラスのアマゴが定位してましたが
おそらく全匹が何らかの反応した感じで・・・(^^;
この撮影のカットの終盤で、流れの弱いヒラキ(画面右)でライズしやがります(^^;
これじゃ私には取れないと、苦し紛れの18番CDCフローティングニンフにてキャッチ!
やはり水中の判断よりもサイズ大きい感じでした
まさか初釣行の枝沢でサイトフィッシングになると思ってませんでしたが
ターンした魚がフライを変えて出る事、少なからずあるんですよね~(笑)
動画の字幕に追記します
春の釣りはとかく大場所の釣りになりやすいのですが
定位してる魚を見て釣るサイトフィッシングは春の峡北では少ないです
このサイズだと2年魚だと思いますので、この群れていた魚以外にも
去年の放流魚のチビアベも同じポイントに沢山要るはずです
それだけ活性が高かったと言えます
定位してる魚を見て釣るサイトフィッシングは春の峡北では少ないです
このサイズだと2年魚だと思いますので、この群れていた魚以外にも
去年の放流魚のチビアベも同じポイントに沢山要るはずです
それだけ活性が高かったと言えます
連打してますが、強風でなかなか流心にフライが落ちないためでポイントは休めてます
いずれ魚の捕食も釣り人の魚を釣る事にも、まだ慣れてないって感じでした
今回はチビアベのバイトは数回程度で、再生稚魚のバイトは多々ありました
これらから判断すると、アマゴが自然繁殖し再生されてる川という事が伺えます
今回はチビアベのバイトは数回程度で、再生稚魚のバイトは多々ありました
これらから判断すると、アマゴが自然繁殖し再生されてる川という事が伺えます
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