鶏もつの雑煮
鶏もつは山梨ではレバーとハツが大体で5羽分くらい1パックで売られてる事が多いです
キンカン売ってるのは私の近くではオギノも駅前店だけです
砂ぎもは一番単価安いと思いますが、固いので最近ではあまり使わなくなりました
まあ、どうでもいい話ではありますが、鶏もつではなく、汁に使う際の簡単レシピ
B級グルメで有名になった鶏もつだと、下処理はハツの中の血の固まりを取り除く
だけでもでいいのですが、鶏もつ鍋やそばのつけ汁にはラーメンスープのように
下茹でして下処理した方がいいと思います
このように下茹ですると濁ります
例えば豚骨スープでも鶏ガラスープでも私の場合は下処理しますが
ラーメンの白濁のスープを作る場合は、どうなのかな?とは思いますけど
この鶏もつの雑煮の場合は、簡単に言えば鶏肉の代わりに鶏もつを使ったという感じです
このように、私の場合、冬は殆どストーブで調理してます(笑)
ちなみに前回の画像にも少し映ってますが
大晦日から正月になりますと、真空パックの鏡餅が投げ売りされます
鏡開きという風習もありますが、それほど雑煮を食べる習慣も薄れましたので
すでに投げ売りされた鏡餅を食べてます(笑)
大晦日の紅白やレコタイ見て、ゆく年くる年見ながら新年を迎える
除夜の鐘の前にタバコを吸って、新年で吐き出すという事もしてましたね(笑)
この年末年始はこのような事も一切してません
鏡餅が投げ売りされるのも、鏡餅どうでもいいという人が増えてるんでしょうね
年賀状も去年来た数で出しましたが、明らかに出し数より減ってます
物価の高騰や郵便の値上げも影響あるかと思いますが
2024年は五十肩に血痰で病みました
生まれて初めて健康診断に行ったら、心配した胸部レントゲンよりも血糖値が高い事が判明
疲れやすい、倦怠感、眠気などがあったのが血糖値だったようです
五十肩は回復し、血痰はおそらくCOPDというタバコ病で、これも回復?
2025年は師走に腱鞘炎と結膜炎
腱鞘炎は仕事だけでなく私生活にも影響しますので回復が遅れてますが
何とか回復に向かってる感じです
これまでの病状の多くは、これまで殆ど経験のないものです
年齢的にも2026年には何が起きるか心配ではありますが
まずは食が大事ではないかと思います
仕事してますと、どうしても外食や既製品の食が多くなります
本年は仕事量を減らしてでも、食に費やす時間は必要だという考えではあります
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